安心愛

安心愛を通しての心の育成。自己コントロールの法則。

安堵愛

毎日ご訪問

誠にありがとうございます。

ようこそ安心愛へ

安寧愛より

愉快愛と共に

貫く愛心愛

愛好愛を込めて

夢体系

心理学磨きをする=社会学磨きをする=人間科学磨きをする=小学校課程磨きをする

音楽磨きをする=法学磨きをする=語学磨きをする=幼稚園課程磨きをする

美術磨きをする=水産学磨きをする=生物学磨きをする=児童学磨きをする

業界体系

東海大学東海大学高等部=東海大学中等部=東海大学初等部

東海大学=法律事務所=日本語学校=日本保育サービス

東海大学マルハニチロ日本水産=日本保育サービス

職業体系

大学教授=高等学校教諭=中学校教諭=小学校教諭

音楽教師=弁護士=日本語教師=幼稚園教諭

美術教師=食品衛生管理者食品衛生責任者=保育士

企業体系

人事職=マーケティング職=企画職=広報職=営業職=一般事務職=経理

PDCAサイクル

PLAN=計画=これからすることを考える。

 これからすることを、細かく分解して考えます。何をするのか、誰に対してのものか、何故するのか、どれぐらいの量か、いつまでにやるか、いつまで行うか、どのように行うか、誰と行うか、どうなったら良い結果なのか・・・など、考えると無限に出てきますし、何をするかによっても考える項目は変わってきます。

 ちょっと勘の良い人はピンときたはず。「6W3H」が基本です。

DO=実行=計画したことを実行する。

 先ほどのPLANで計画したことを実行にうつします。何かを作るなら作る。身体を使うなら動く。頭で考えるなら考える。

 実行で大事なことはふたつ。計画を意識して行動する事と、あとで評価できるように、結果が分かるような仕込みをしておくこと。時間を測るのか、数を数えるのか、日記を書くのか、評価を尋ねられる誰かに声をかけるのか。

CHECK=評価=結果が良かったか悪かったか判断する。

 実行した結果が望むものだったか、そうでないかを調べて、善し悪しを判断します。この時点では良かったか悪かったかだけを判断します。

 判断するうえで、先ほどの実行のときに仕込んだ結果を使います。なので結果は数字のような誰が見ても分かる基準があると良いでしょう。(間違いではないですが)人の意見は、主観であることが多いので、具体性に欠けるので判断するときは気をつけましょう。

ACTION=改善=見直しをかけて、次の計画に進む。

 善し悪しの判断を元に全体の見直しをします。続けるか、止めるか、ちょっと手直しして続けるか、などです。結果が悪いとしても、結果が出るまで時間がかかると分かっているものはこの段階では「続ける」という見直しになります。

 ここで大事なことは、次のPLAN(計画)を意識した見直しをすることです。これがPDCAサイクルのサイクルたる所以でもあります。

5S

整理=必要なものと不要なものを分け、不要なものを捨てること。

整頓=必要なものがすぐに取り出せるように、置き場所、置き方を決め、表示を確実に行うこと。

清掃=掃除をして、ゴミ、汚れのないきれいな状態にすると同時に、細部まで点検すること。

清潔=整理・整頓・清掃を徹底して実行し、汚れのないきれいな状態を維持すること。

躾=決められたことを決められたとおりに実行できるよう、習慣づけること。

サービス業のしくみ

個人や企業が利用するサービスを提供する

企業業績のしくみ

変動=新しい技術やビジネスモデルなどから変動性を判断します。

サービス事業者(B2C)のしくみ

ビジネスモデル

サービス事業者(B2C)

価値=何を=何のために=誰が

サービス提供=生活用品(教育)=日常生活や家庭生活で利用する=顧客・個人

教育

業界と動向

 塾や予備校などの教育事業者は、受験対策や資格対策、学力補強や学習補助といった教育サービスを提供しています。教育事業者は、対象とする学生層や学習支援の手段、あるいは学習内容によって、小中学生向けの学習塾、高校・浪人生向けの予備校、学習教材の添削サービスを提供する通信教育、1体1での教育サービスを提供する家庭教師、資格試験対策講座や専門課程を提供する専門学校、英会話を教える英会話教室などに分けられます。教育業界では、今後国内市場が縮小していくことから、事業者は海外展開や企業買収による規模拡大による生き残りを図っています。

典型的な募集職種

役割と流れ

企画・開発=提供・運用=営業・販促

勤務場所と職種

オフィス=テスト・学校研究・教材開発・編集制作

教室=講師

オフィス=校舎運営

オフィス=ダイレクトマーケティング・宣伝広報・販売促進

職種と役割

 教育事業者は業態や規模によって職種や役割が大きく異なります。受験対策が主要サービスとなる大手予備校の場合には、テスト・学校研究が学校ごとの出題や配点の特徴を調査し、教材開発が講師と相談の上、教材の掲載内容を決めて、編集制作が教材を製作します。また年次で個人契約を結ぶ講師が生徒に対して授業を行い、校舎運営が生徒の相談の乗り、教室運営に伴う様々な業務を行います。また宣伝広報は折り込みチラシなどを通じて生徒を募集し、販売促進がキャンペーン・イベントなどを企画し、ダイレクトマーケティングが生徒の親にアプローチします。

就職活動の基本

自己分析とアピールポイント

進路選択と入社選考の準備で役立つ自己分析

 そもそも、自己分析にはどのような意味があるのでしょう?実は、就職活動におけるこの作業には、2つの意味があります。

 1つは、会社や仕事が自分と会うような業界・企業・職種を探すことであり、もう1つはエントリーシートや履歴書の作成といった、入社選考に向けた準備をすることです。

 入社選考対策の自己分析ではまず、自分のやれること、やるべきこと、やりたいことを考えてみましょう。すなわち、「自分のやれること=強み」、その企業に入社した際の「やるべきこと=役割」、その企業において将来的に「やりたいこと=夢」を書き出して、それをアピールポイント作成用の資料としてまとめるのです。

 エントリーシートや履歴書、面接試験などで使うアピールポイントは、様々な側面から検討した上で、きちんと論理立てて話せるようにしておく必要があります。

自己分析の意味

自己分析=理解

やれること=「あなた」が働く上でやれること

やるべきこと=「あなた」が働く上でやるべきこと

やりたいこと=「あなた」が働くことを通じてやりたいこと

業界・企業研究とリスト作成

絞り込みと役割の明確化で役立つ業界・企業研究

 そもそも、業界・企業研究の意味にはどのような意味があるのでしょう?実は、業界・企業・職種研究には就職活動において2つの意味があります。

 1つは、安心して働き続けられて、会社や仕事が自分と会うような業界・企業・職種を絞り込むことです。そのためには、候補としている業界企業について、企業業績と職場環境、企業文化と成長環境の基準をきちんと把握する必要があります。

 もう1つが、業界・企業のやれること、やるべきこと、やりたいことを理解することです。すなわち、「業界や企業のやれること=強み」、「社会においてやるべきこと=役割」、「将来的にやりたいこと=夢」を理解し、自己分析の結果とすり合わせることで、アピールポイントをさらに明確にするのです。この際も、できれば企業で採用経験がある人にチェックしてもらうといいでしょう。

業界・企業・職種研究の意味

業界・企業・職種研究=理解

やれること=その「業界・企業・職種」が価値提供においてやれること

やるべきこと=その「業界・企業・職種」が価値提供のためにやるべきこと

やりたいこと=その「業界・企業・職種」がさらなる成長のためにやりたいこと

知性の増進

始まりの起源

言語の起源=生物進化論

生命の起源=生物進化論

普遍体系

 学習は学際的、そして、総合的に、また、横断的、そして、分析的に学術して思い描くこと。学術を追究する姿勢が大切であり、学術を学問し学習すること。

知育=徳育=教育=体育

学際的=総合的=横断的=分析的

霊学際=実際総合=思想横断=精神分析

人間霊=社会実際=学際思想=教育精神

人間探究=社会共同=学際共有=教育保育

分類体系

霊的=実際的=思想的=精神的

情緒的=現実的=理知的=知的

感覚的=物質的=論理的=創造的

大学体系

東海大学東海大学東海大学東海大学

東海大学東海大学東海大学東海大学

東海大学東海大学東海大学東海大学

学部体系

文化社会学部=文化社会学部=文学部=児童教育学部

教養学部=法学部=国際学部=児童教育学部

教養学部海洋学部=海洋学部=児童教育学部

学科体系

心理・社会学科=広報メディア学科=文明学科=児童教育学科

芸術学科=法律学科=国際学科=児童教育学科

芸術学科=水産学科=海洋生物学科=児童教育学科

専攻体系

心理・社会学専攻=広報メディア学専攻=文明学専攻=児童教育学専攻

音楽専攻=法律学専攻=国際学専攻=児童教育学専攻

美術専攻=生物水産学専攻=海洋生物学専攻=児童教育学専攻

テーマ体系

心理学=社会学=人間科学=小学校課程

音楽=法学=語学=幼稚園課程

美術=水産学=生物学=児童学

目的=目標

 目的及び目標は学習の研究及び充実である。学習の研究をすることにより、学問を学習し、そして学習の充実を図ることにより、学ぶ楽しさや充足感を経験すること。学習を理解し正しく使用すること。学問の中でも中心的役割であることを認識し思考を養うこと。思考の連続性により、豊かさを経験すること。連続性により、知覚を養うこと。学習は明覚であることを経験すること。

安心愛はわたしの宝物

学習の研究=学習の充実=自学自習=自由自在

学習=計画=方針=行動

意識=意思=意図=意志

識別=安心愛=抵抗

決断=決着=決意

理念=理性=悟性=知性=学習

相談=思想統一=思惑

主体的=内発的=自発的

積極的=能動的=実行

速記=書記=記録=日記=日誌

記憶=記銘=保持=再生=保存

速読=図書=書籍=書物=読書

学習体系

学習=幸福=意識=発言

技能体系

書く=読む=話す=聞く

技術体系

知恵=平和=共通=健康

力体系

魅力=実力=知力=体力

容量体系

器量=技量=度量=力量

機能の向上

機能体系

明覚機能=知覚機能=身体機能=運動機能

言葉体系

言葉=国語=外国語=表現

心=言語=意識=精神

平和体系

安寧=安泰=安定=安穏

教育体系

生涯教育=社会教育=学校教育=家庭教育

教育基本法

 教育は、人格の完成を目指し、平和で民主的な国家及び社会の形成者として必要な資質を備えた心身ともに健康な国民の育成を期して行われなければならない。

学問体系

大学院=大学=高等学校=中学校=小学校=幼稚園=保育園

文化社会学

 アジア学科では、アジア各地域の多様な歴史・文化・民族・言語を深く探求すると同時に、地域・国家の枠を越えた交流などをダイナミックにとらえていく。地域的には地中海のほとりから太平洋岸まで、時代的には古代から現代までをカバーする教育・研究を推進する。

 ヨーロッパ・アメリカ学科では、ヨーロッパとアメリカの「文学・芸術」「宗教・思想」「歴史・社会」の分野をじっくりと学ぶ。

 北欧学科では、福祉・教育・男女平等・環境政策などの問題における先進国として知られ、人々の幸福度が高い北欧国の社会・文化について学び、現代の日本社会が抱える福祉・労働・格差などの問題に対する効果的なアプローチを研究する。

 文芸創作学科では、古今東西のさまざまな知識や教養に触れ、多くの文化や文芸作品から幅広い知識を得て感性を磨いていく。そして、自分の感じたことを言葉にしていくことを学ぶ。そのために多くの作品に触れ、自分で作品を創作したり、既存の作品を批評したり、種々のテーマについて研究を重ねたりする。

 広報メディア学科では、新聞・放送・出版・ネット・広告など幅広いメディアに関する理論的・歴史的・制度的なルールを学ぶ一方で、メディア実践活動として映像やコンテンツの制作も充実させている。

 心理・社会学科では、現代社会と人間の問題を心理学と社会学の視点から学ぶとともに、社会のなかで他者とかかわり、支援するためのスキルを身につける。コミュニケーションやカウンセリングの方法を学ぶ科目、インタビューやアンケートで人々の意識や社会の実態を調べる科目など、実践的な教育によって社会で役立つ能力を磨く。

文学部体系

心理学科=史学・地理学科=哲学科=文学科

HQ(人格的知性指数)

 前頭前野がもたらすヒトをヒトたらしめる意識や知性、知能、感情制御、社会性をもたらす機能の総称である。

 前頭連合野は脳のコントロールセンターとしての役割があり、自分の心をコントロールするとともに、相手の心を読む能力も司っているといわれています。

 人格的知性は、自分の感情を適切にコントロールして社会関係を上手に営み、さらに未来に向けて前向きに、幸福に生きていくための知性といえます。つまり、人格的知性こそが人間の中心にあるべきだという考え方で、幼少期に人格的知性をしっかりと教育することこそ重要だといわれています。

EQ(情動指数)

自己認識力=自分の本当の気持ちを認識して大切にし、自分が納得できる決断を下せる能力。

自己統制力=衝動を抑え、ストレスの元となる感情を抑えることができる能力。

動機づけ=目標に向かって前向きに考え、努力を続けることができる能力。

共感能力=他人の気持ちを敏感に感じ取り、共感する能力。

社会的スキル=集団の中で他人と協調・協力できる能力。

心理学体系

人格心理学=社会心理学=思考心理学=学習心理学

音楽心理学=法律心理学=言語心理学発達心理学

芸術心理学=産業心理学認知心理学=児童心理学

個人心理学

勇気づけができる人。

尊敬と信頼で動機づける。

楽観的。

プラス思考。

目的志向。

大局を見る。

加点主義。

よい出しをする。

プロセスを重視する。

人格を重視する。

周囲との協力を重視。

聴き上手。

失敗を受容できる。

哲学体系

宗教学科=倫理学科=哲学科=美学・芸術学科

知恵体系

安心=安堵=探求=安楽

価値体系

聖=善=真=美

思想整合性体系

総合科学=戦闘=1

格差はどこまで許されるのか?。

富の偏在は不公平なのか?。

勝利=ロールズ

1位ロールズ=2位マルクス=3位アリストテレス=4位アダム・スミス

格差は是正されるべき!。

格差を認める前提として機会の均等と弱者救済システムが機能しなければならない。

総合科学=戦闘=2

殺人は絶対悪なのか?。

これが認められる状況はあるのか?。

勝利=ルソー

1位ルソー=2位カント=3位森鷗外=4位ベンサム

絶対悪である!。

人間の持つ憐憫の情から殺人は認められない。

総合科学=戦闘=3

少年法は厳罰化すべきか?。

厳しい制裁に社会的意味はあるのか?。

勝利=孔子

1位孔子=2位J・S・ミル=3位アリストテレス=4位ベンサム

厳罰化反対!。

少年だけの問題ではなく、政治や社会、家庭にも問題がある。よって厳罰化反対。

人間科学=戦闘=4

人間の本性は善なのか悪なのか?。

性善説性悪説によって見えてくるものとは?。

勝利=ルソー

1位ルソー=2位孟子=3位ホッブズ=4位荀子

人間の本質は善。

人が助け合うから社会が存続したのであって、本性は善。

総合科学=戦闘=5

戦争は絶対悪なのか?。

大量殺人は許されるのか?。

勝利=ルソー

1位ルソー=2位カント=3位ホッブズ=4位ベンサム

正しい戦争などない!。

人間の本性である憐憫の情に基づき、戦争は避けられる。

総合科学=戦闘=6

グローバリズム愛国心、どっちが大事?。

大切なのは世界か、国か、はたまた自分自身か?。

勝利=ガンディー

1位ガンディー=2位ロールズ=3位カント=4位アリストテレス=5位ニーチェ=6位カミュ

両者は矛盾しない。

郷土への愛と人類全体への愛は、両立する。

総合科学=戦闘=7

人類の歴史を動かすものは何なのか?。

人が歴史を作るのか、別の原動力があるのか?。

勝利=ヘーゲル

1位ヘーゲル=2位キルケゴール

歴史には法則がある。

普遍的真理(世界理性)によって自由に向かうものが歴史。

総合科学=戦闘=8

社会と自分、行動を決めているのはどちらか?。

構造主義実存主義、20世紀最大の論点?。

勝利=ソシュール

1位ソシュール=2位レヴィ=ストロース=3位サルトル=4位カミュ

社会、すなわち構造。

言語学上、人間は構造的に思考している。

人間科学=戦闘=9

最高の快楽と幸福とは何か?。

量と質の満足、どちらをとる?。

勝利=エピクロス

1位エピクロス=2位J・S・ミル=3位アダム・スミス=4位ベンサム

質が大事。

肉体の一時的なものではなく、精神の持続的な快楽が大事。

総合科学=戦闘=10

自由は本当に必要か?。

自由か、それとも社会規制か?。

勝利=サルトル

1位サルトル=2位ホッブズ=3位カール・シュミット=4位ルソー=5位荘子

規制や拘束は必要!。

人間が全人類と関わり、責任を果たすことこそ自由。

教養学=戦闘=11

人は「1+1=2」を生まれつき知っているのか?。

「経験」が先か「理性」が先か、哲学史上の大論争。

勝利=カント

1位カント=2位デカルト=3位ベーコン

対立する二つの理論を総合・分析!。

「1+1=2」は、経験とともに作用する「感性」と、合理的「悟性」の共同作業によって生まれる「理論理性」の賜物。

教養学=戦闘=12

天国のような別の世界はあるのか?。

世界をめぐる一元論と二元論の戦い。

勝利=アリストテレス

1位アリストテレス=2位プラトン=3位トマス・アクィナス=4位アウグスティヌス

世界は一つ!。

世界の目的は個物に内在する「四原因説」で説明できるので一元論が正しい。

教養学=戦闘=13

神はいるのか、いないのか?。

説明できないものを説明する。

勝利=フォイエルバッハ

1位フォイエルバッハ=2位ニーチェ=3位ヤスパース=4位カルヴァン

神などいない!。

唯物論的に神の存在は認められない。

教養学=戦闘=14

この世界に真理はあるのか?。

懐疑主義を乗り超えられるか?。

勝利=カント

1位カント=2位デカルト=3位ヒューム=4位プロタゴラス

真理はある!。

無条件の人間の義務は存在し、普遍的真理である。

人間科学=戦闘=15

何のために生きるのか?。

生きることとは何か?。

勝利=釈迦

1位釈迦=2位ソクラテス=3位レヴィナス=4位アダム・スミス=5位キルケゴール

執着を捨て苦しみから解放されるため。

あらゆるものへの煩悩を絶つことで苦しみのない生き方が可能となる。

思想ランキング体系

1位ルソー=2位カント=3位釈迦=4位エピクロス

5位ソシュール=6位ヘーゲル=7位孔子=8位ガンディー

9位サルトル=10位ロールズ=11位アリストテレス=12位フォイエルバッハ

レベル領域範囲階層体系

1位=4位=7位=10位

2位=5位=8位=11位

3位=6位=9位=12位

順位体系

1位=人間力あり=社会力あり=学際力あり=教育力あり

1位=意識力あり=識別力あり=判断力あり=決断力あり

1位=安心力あり=安堵力あり=発想力あり=想像力あり

1位=愛情力あり=自制力あり=発言力あり=沈黙力あり

宗教

仏教

宗教法人

未定

教養学部

 人間環境学科では、人間を取り巻く環境(人間環境)を学ぶ。SDGsに代表されるような問題に着目し、人間生活の持続可能性を考える。すなわち、人間生活において必要不可欠な自然環境や社会環境について研究し、広い意味での環境問題などの人間環境全般を学ぶことができる。

 芸術学科では、現代の多様化する芸術的役割を担う、クリエイターに必要なモノ・コトを学ぶ。美術・デザイン・音楽という従来の手法の垣根を越えて、まったく新たな視点から芸術の学びを広げていく。

リトミック

 20世紀初頭、ハンブルクなどを中心に、国語や美術、体育、音楽の教育を、訓練・調教ではなく、子ども本人が自ら進んで学び、その感覚を体感的に身に着けていくための情操教育、芸術教育が叫ばれ、ダルクローズは、そのために楽器の演奏訓練を早期から闇雲にやらせるのではなく、音を聞き、それを感じ、理解し、その上で楽器に触ってみる、音を組み合わせて音楽を作ることの楽しさを身体全体で味わわせ、その喜びの中で、音を出し、奏で、そこから旋律を作っていくことへの興味と音感を育んでいこうとした。生理学的・心理学的・芸術的などの様々な視点からの学際的な基盤に基づき、その内容は、

 1=ソルフェージュ(声と動きの音感教育)

 2=リズミックムーブメント(身体運動を伴うリズム・表現教育)

 3=インプロヴィゼイション(即興演奏・即興表現による表現教育)

の三本柱と、身体の動きと即時反応が共通の方法になっている。この方法により、心身の諸感覚機能および芸術的想像力や創造力を高め、精神と身体の調和を目指し、人間形成に資することを狙いとした心身二元論に根ざした音楽教育法である。

 「音楽を基礎とするものではあるが、単に音楽学習の準備であるにとどまらず、

むしろそれ以上に一般教養の一体系である」(エミール・ジャック=ダルクローズ)

 リトミックは、楽しく音楽と触れ合いながら、基本的な音楽能力を伸ばすとともに、身体的、感覚的、知的にも、これから受けるあらゆる教育を充分に吸収し、それらを足がかりに大きく育つために、子どもたちが個々に持っている「潜在的な基礎能力」の発達を促す教育です。

 リトミックとは、スイスの音楽教育家であるダルクローズが考案した音楽を用いた教育法です。子どもの潜在的な基礎能力を育てることを目的としており、日本でも多くの幼稚園や保育園でリトミックが取り入れられています。

 リトミックでの取り組みは主に以下の3つです。

 1=音を聞く、感じる

 2=音に合わせて身体を動かす

 3=楽器や身体を使って音を出す

 これらを通して、子どものさまざまな能力の発達を促します。

 実際のレッスンでメインとなるのは、指導者の弾くピアノの音や声に合わせて身体を動かすことです。さらには、手遊びや体操のような動き、ボールやフラフープ等の道具を用いての動きや、ペアやグループでの動きなど、幅広い動作をしていきます。音に合わせて楽しみながら取り組んでいるうちに、さまざまな能力が育っていくのです。

 つまりリトミックとは、遊びながら子供の能力を伸ばす「楽しい教育法」なのです。

音楽

ワンツー!パンツー!=大角ゆき=日本コロムビア

かんぱーい!!=大角ゆき=日本コロムビア

ほめられちゃった=大角ゆき=日本コロムビア

ポポポポポーズ=大角ゆき=日本コロムビア

法学部

 法律専門職・公務員を目指すための土台となる基礎的な法律知識と能力を身につける。いわゆる六法などの基本法律科目を学び、試験合格を目指す。また、法律の知識を論理的に説明し、説得することができる力であるリーガルマインド(法的思考力)を、ビジネスの場面で生かせるように磨く。諸外国の法文化や国際法国際連合の仕組みなど、国際的なテーマに沿った法律学習に取り組むこともできる。

法学部体系

法学科=政治学科=政策学科

世界共通の理念

学習権

 学習権とは、 読み書きの権利であり、 問い続け、深く考える権利であり、 想像し、創造する権利であり、 自分自身の世界を読み取り、歴史をつづる権利であり、 あらゆる教育の手だてを得る権利であり、 個人的・集団的力量を発達させる権利である。

人権

 「人が生まれながらに持っている人間としての権利」で、人間が「かけがえのない個人として尊重され、平等にあつかわれ、自らの意思に従って自由に生きる」ために必要不可欠な権利である。

三大原理

基本的人権の尊重

国民主権

平和主義

基本的人権

平等権

自由権

社会権

参政権

請求権

幸福追求権

自己決定権

人権保障

精神活動の自由

言論の自由

思想・良心の自由

内心の自由

表現の自由

信教の自由

学問の自由

経済活動の自由

職業選択の自由

居住移転の自由

財産権

人身の自由

奴隷的拘束からの自由

刑事手続上の権利

三権分立

立法権司法権=行政権

統治機構

国会=裁判所=内閣

法曹三者

弁護士=裁判官=検察官

制定

国家=憲法

国会=法律

行政=命令

国家=規則

地方自治体=条例

法律

憲法

民法

刑法

商法

民事訴訟

刑事訴訟法

行政法

教育法

労働法

環境法

税法

金融法

消費者法

知的財産法

国民の三大権利

教育の権利

生存の権利

参政の権利

国民の四大義

教育の義務

勤労の義務

納税の義務

国防の義務

裁判所

最高裁判所高等裁判所地方裁判所家庭裁判所簡易裁判所

政治経済学部

 政治学科は、以下の3つのコースを設置している。

 政治コースでは、政治学各分野の理論および関連諸科学についての基礎知識を学び、社会問題の解決を図る能力を養う。

 行政コースでは、主に地方の政治と行政について理論と実際の制度の諸側面を広く、深く学び、地方自治・行政のスペシャリストを養成する。

 国際コースでは、国際社会の基礎知識と、そのメカニズムを理解するために必要な国際関係の理論と現実を学び、国際化に対応できる能力を養う。

 経済学科では、日本だけでなく、世界の経済事情や問題を体系的に学ぶことができるカリキュラムを設定。グローバル化が進む現代社会のさまざまな分野で活躍できるよう「企業の商品はどのように生産されているのか?」といった、経済のメカニズムなどの経済学で個人の能力を伸ばし、幅広い発想力や多角的な視点を育てる。加えて経済現象を数量的側面や歴史的側面から把握し、データ分析で経済の動きを読み取る力を身につける。

経営学

 経営学の知識・理論とデータ分析能力を併せ持つ、現代の企業経営において求められている人材を育成する。

 経営学の知識・理論は、「マネジメント」「マーケティング」「アカウンティング&ファイナンス」の3つの分野に分け、ビジネス活動に関する「マネジメントシステム」「データ分析」のふたつの分野と合わせて、合計5つの分野の基礎的な内容を1年次でバランスよく履修し、経営学の知識・理論とデータ分析能力の融合を図る。学年が進むにつれて興味のある分野を中心に履修していく。また、5つの分野に加えて、デザイン思考や実践力を養成する科目群を設定していることも特徴。アントレプレナーシップ関連の科目が用意されているほか、豊富な経験のある社会人やベンチャー起業家を招いて講演会などを実施する予定である。

政治

政治思想

 主に西欧の政治思想の基礎概念や基本問題を研究する。

政治学原論

 「そもそも政治とは?」といった政治の根源的な問題を研究する。

行政学

 国や地方自治体の仕組み、それぞれの活動内容について研究する。

政策学

 国や地方自治体、さらにはNPO(民間非営利組織)団体などで実際に立案・実行されている政策にスポットをあて、さまざまな社会問題とそれに対応する政策の関係について研究します。

国際政治学

 特定の地域や国、さらには複数の国家間の政治的な関係などを研究する。

 グローバリゼーションとローカリゼーションという2つの大きな流れがせめぎあう現代・・・・・。

 貧富の格差やテロ、戦争をなくすための国際政治のあり方を探ります。

政治体系

統率=統治=指導=支配

 私たちが住んでいる政治社会を公平公正で維持可能なよりよいものにするために政治は存在する。

 どのような政治社会が理想なのか?

 現実の政治社会はどのような状態にあるのか?

 理想と現実を近づけるためにどうすればよいのか?

 自分の価値観に基づく理念を持つこと。

 客観的な分析方法を身につけること。

 自分が生きている政治社会の問題を発見し、それを解明し、そこにある問題を解決する方策を考える「問題解決能力」を身につけること。

経済学部体系

経済学科=経営学科=経営情報学科=商学科=会計学

経済

マクロ経済学

 国全体の経済の仕組みや実状を分析する。

ミクロ経済学

 消費者や企業の経済活動を通じ「市場」の動きを分析する。

金融論

 たとえば金融危機に適切に対処する金融政策とは何か、また、健全な金融システムとはどうあるべきかなどを研究する。

国際経済論

 国際間で経済活動が行われる際の関税や輸入割当、輸出自主規制などに焦点をあて、貿易と各国の経済成長の関係を探る。

経営管理

 経営管理の基本的な学説の内容や、それらが適用されてきた実例を学ぶ。

経営戦略論

 さまざまな経営戦略を打ち立てた各理論の内容を学ぶ。

中小企業論

 中小企業の歴史、政策、経営方法を学び、今後のあり方や役割を探る。

マーケティング

 広告がもたらす効果やヒット商品の生まれ方など、企業のマーケティング活動の実際やその理論を学ぶ。

財務会計

 企業の経営状況を知るのに重要な財務会計の実際を学ぶ。

証券市場論

 株券などの証券を発行する各企業の経営方針と証券市場との関わりを考える。

三党分立

政治的スタンス

1位保守政党=2位中道政党=3位リベラル政党

政党三党

日本の政党

1位日本第一党=2位国民民主党=3位立憲民主党

国民の三大政党

内閣総理大臣

1位日本第一党党首アリストテレス=2位国民民主党代表ガンディー=3位立憲民主党代表ロールズ

海洋学

 海洋理工学科は以下の2専攻を設置予定。

 海洋理工学専攻では、海洋科学、海洋資源・エネルギー、機械工学の3分野を軸とした、海洋に関連する理学・工学の知識を習得する。日々変化する海洋や地球環境のメカニズムを探り、海底に眠るエネルギーの開発や有効活用、幅広い海域で稼働できる水中ロボットなどの開発や探査技術などを学ぶ。

 航海学専攻では、航海士の資格取得を目指し、大学の4年間と乗船実習課程(半年間)で学ぶ。航海士のスキルは操船技術や知識に加え、船の工学的知識や海事法令・英語、船舶の管理能力など多岐に及ぶ。最新鋭のシミュレータでの演習、カッターや小型舟艇の実習、望星丸での長期乗船実習など、大学のスケールメリットを生かした学びから世界で活躍できる船舶運航のプロフェッショナルを育成する。

 水産学科では、水生生物を水産資源ととらえ、その利活用について学ぶ。3年次からは、水生生物の増・養殖や保全について学ぶ「生物生産科学コース」または、安全で安心な食品や管理について学ぶ「食品科学コース」を選択し、より専門的な知識と技術を身につける。

 海洋生物学科では、浅海から深海まで広い領域に棲息するプランクトンや魚類、海獣類などの大型海洋動物を対象に、その行動や知能、生態や現象についての知識を実践的に学ぶ。さらには自然環境の保護や管理方法など、海の生物と人の豊かな共生を視野に海の生命の営みを科学する。

工学部体系

生物工学科=建築学科=情報工学科=機械工学科

パソコン

エイスース

文学部

 文明学科では、人類が築き上げてきた文明を学び、現代を「知る」ためのグローバルな視野と、「生きる」ための思想を培っていく。

 歴史学科は以下の3専攻制。

 日本史専攻では、少人数教育により、歴史研究で重要な史料の読解力を養い、学生の主体的な研究発表や討論をきめ細かくサポートする。

 西洋史専攻では、ヨーロッパとその関連地域から構成される西洋世界を、歴史的視点から多角的に学ぶことによって、幅広い知識を習得するとともに、思考力や判断力を養い、異文化の特質を正しく理解する力を養う。

 考古学専攻では、日本をはじめ、アジア、ヨーロッパ、アメリカなど世界各地における先史時代から歴史時代までの人類史を学べる。遺跡の発掘実習などのフィールド・ワークを重視し、測量や発掘調査の技術も習得する。

 日本文学科では、古代から現代にいたる多様な日本の文学作品を鑑賞しながら、文学が持つ豊かな意味を解明する。そして、伝統文化や精神を体系的に学習することを通して、社会や物事の本質をとらえ、人間のありようを多角的に探る。

 英語文化コミュニケーション学科では、「読む、書く、聞く、話す」の英語技能を高める基礎領域と、「コミュニケーション学」「英語教育学」「言語学」「英米文学」の専門領域を柱にしたカリキュラムで、国際社会で通用する実践的なコミュニケーション能力や専門的な知識を身につける。

人文学部体系

人間科学科=総合科学科=教養学科=文化学科

人文学体系

知性=人情=意図

知識=感情=意志

国際学部

 複雑な国際社会を理解するための幅広い学び、また、コミュニケーション能力を高めるための知識・スキルを養うことのできる学びが用意されている。これらの学びを通じて、グローバル市民としての教養をはぐくみ、バックグラウンドや価値観の異なる多様な人々を受け入れられる「懐の広さ」と、彼らと協働できる「柔軟さ」を身につける。

 グローバル社会で使える、汎用性のある語学や分析能力などのスキルを学べること、そしてひとつの学問分野だけでなく、さまざまな分野から国際学を学際的に学ぶことで、複雑なグローバル社会を多面的に見る視点を養えることを学科の魅力とする。

コミュニケーションスキル体系

書く技術=読む技術=話す技術=聴く技術

主張の技術=討論の技術=思考の技術=説得の技術

発表の技術=交渉の技術=論証の技術=説明の技術

描写の技術=分析の技術=推論の技術=批判の技術

6W3H体系

WHO=誰が=主体を問う

WHOM=誰に=相手を問う

WHEN=いつ=時期を問う

WHERE=どこで=場所を問う

WHAT=何を=内容を問う

WHY=なぜ=理由を問う

HOW=どのように=手段を問う

HOW-MANY=どのくらいの数で=量を問う

HOW-MUCH=いくらか=金額を問う

理学部体系

生物学・生命科学科=化学科=数学・情報科学科=物理学科

自然体系

海洋=陸地=空気=太陽

液体=固体=気体=プラズマ

春=夏=秋=冬

水=地=風=火

東=南=西=北

季節体系

3月=6月=9月=12月

4月=7月=10月=1月

5月=8月=11月=2月

時間体系

6〜7=12〜13=18〜19=24〜1

8〜9=14〜15=20〜21=2〜3

10〜11=16〜17=22〜23=4〜5

年齢体系

120~111=90~81=60~51=30~21

110~101=80~71=50~41=20~11

100~91=70~61=40~31=10~0

児童教育学部

 子どもの健やかな成長を支える小学校・幼稚園教諭および保育士の育成を目指す。

 1・2年次で小学校、幼稚園、保育園のベーシックなカリキュラムはすべて行い、あわせて小学校、幼稚園、保育園における短期実習も体験する。3年次進級時には「学びの統合レポート」を提出することで、2年次までに学んできたことを整理し、自分の目標がどこにあるのかを考えていく。

 子どもの多様性を踏まえた支援が求められるなか、〈保幼小連携〉〈地域子育て支援〉〈障がい児支援〉〈国際理解教育〉という「特化プログラム」を用意し、4つのプログラムから興味・関心にあわせて選択して学べる、自分の“得意”を作るプログラムがある。また、地域との連携を重視した「地域連携型現場体験プログラム」も特徴とする。

学校設定教科体系

高等学校体系

国語=外国語=芸術=地理歴史=公民=数学=情報=理科=家庭=保健体育

中学校体系

国語=外国語=音楽=美術=社会=数学=理科=技術・家庭=保健体育

小学校体系

国語=外国語=音楽=図画工作=社会=算数=理科=家庭=生活=体育

発達

からだ・精神などが成長して、より完全な形態や機能をもつようになること。

そのものの機能がより高度に発揮されるようになること。

そのものの規模がしだいに大きくなること。

発育して完全な形態に達すること。

進歩発展すること。

規模が次第に大きくなること。

援助

困っている人に力を貸すこと。

保育

乳幼児を保護し、育てること。

乳幼児の心身の正常な発達のために、幼稚園・保育所などで行われる養護を含んだ教育作用。

保護し育てること。育成すること。

幼児の心身の正常な発育を目的として、幼稚園・保育所・託児所などで行われる養護を含んだ教育作用。

健康の増進

人体体系

頭=手=体=足

感情体系

喜び=信頼=心配=驚き

健康

午前5時起床=午後20時就寝=9時間睡眠

運動

運動=8千歩=1時間=早歩き

主要推薦図書一覧

高速PDCA見るだけノート=川原慎也=宝島社

5Sの基本と実践がよ~くわかる本[第3版]=石川秀人=秀和システム

大学生のキャリアデザイントレーニング=稲本恵子=晃洋書房

大学教授になる方法=鷲田小彌太=言視舎

決定版面白いほどよくわかる!心理学=渋谷昌三=西東社

EQ2.0=トラヴィスブラッドベリー=サンガ

図解でわかるスタンフォードの自分を変える教室=ケニー・マクゴニガル=大和書房

アドラー心理学見るだけノート=小倉広=宝島社

史上最強の哲学入門=飲茶=マガジン・マガジン

史上最強の哲学入門東洋の哲人たち=飲茶=マガジン・マガジン

大論争!哲学バトル=畠山創=KADOKAWA

体験の哲学=飲茶=ポプラ社

こども倫理学=佐藤岳詩=カンゼン

ふだんづかいの倫理学=平尾昌宏=晶文社

メタ倫理学入門=佐藤岳詩=勁草書房

こども六法=山崎聡一郎=弘文堂

こども六法の使い方=山崎聡一郎=弘文堂

10歳から読める・わかるいちばんやさしい民主主義=五野井郁夫=東京書店

子ども教養図鑑世の中のしくみ=授業づくり研究会=誠文堂新光社

こども地政学船橋洋一=カンゼン

図解はじめて学ぶみんなの政治=国分良成晶文社

図解はじめて学ぶみんなのビジネス=髙橋郁夫=晶文社

図解はじめて学ぶみんなのお金=エディ・レイノルズ=晶文社

人は話し方が9割=永松茂久=すばる舎

人は聞き方が9割=永松茂久=すばる舎

イラストで学ぶスタディスキル図鑑=キャロル・ヴォーダマン=創元社

いちばんやさしい日本語教育入門=今井新悟=アスク

こどもロジカル思考=茂木秀昭=カンゼン

論理的に考える力を引き出す=三森ゆりか一声社

人文・教育系小論文=高橋廣敏=KADOKAWA

社会科学系小論文=高橋廣敏=KADOKAWA

理系小論文=高橋廣敏=KADOKAWA

14歳からの文章術=小池陽慈=笠間書院

すごい左利き=加藤俊徳=ダイヤモンド社

頭のいい子に育てる最高の勉強法=篠原菊紀=洋泉社

こどものメンタルは4タイプ=飯山晄朗=大和書房

アドラー流子育て=岩井俊憲=かんき出版

発達がわかれば保育ができる!=川原佐公=ひかりのくに

毎日ご愛読

誠にありがとうございます。

今月の目的=目標

思想整合性体系を完成させる=思想ランキング体系を完成させる=宗教法人を完成させる=業界体系を完成させる=読書をする=意識をする=識別をする=判断をする=決断をする=整理をする=コピーをする=運動をする=本を売る